水道資料館

ようこそ!広島市水道資料館へ!

広島市水道資料館外観 広島市水道資料館は、大正13年に建築された送水ポンプ室を改修したもので、昭和60年に館内外の展示により、広島市の水道やその歴史について学んでいただける場所として、開館しました。
 また、この建物は被爆建物として登録されているとともに、近代化産業遺産にも選ばれています。





新型コロナウイルス感染症に係る「緊急事態宣言」の解除により、臨時休館は6月20日(日)をもって終了し、6月23日(水)から通常通り開館します。
※6月21日(月)、22日(火)は定例休館日です。


〇新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止について
 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、マスクの着用体調不良(37.5℃以上の発熱
があった場合や咳・咽頭痛などの症状がある場合など)でのご来館をお控えいただく
などご協力をよろしくお願いいたします。
 また、見学の際も、来館者との間隔は2m以上開けてご見学いただくとともに会話はお控えください
 一度に多くの方が来館された場合、密集する状況を避けるため、館内への入館を制限したり、入退場に時間差を設ける場合がございます。 ご了承ください。



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