納税証明書


納税証明書について (平成26年9月1日更新)

これまでは「本市の市税を滞納していないこと。」を入札参加条件としていましたが、より公平性の向上を図るため、「消費税及び地方消費税を滞納していないこと。」を新たに入札参加条件に追加しました。

ついては、平成22年7月1日以降に入札公告等を行うものから、次の納税証明書の写しの提出を求め、税の滞納のないことを確認します。

1.広島市税の納税証明書

納税証明書の証明年月日が一般競争入札参加確認申請書提出日(通常型指名競争入札においては、指名通知時)から3ヶ月前の日以降のものを提出してください。(有効期限の取扱いを変更していますので注意してください。)

2.消費税及び地方消費税の納税証明書

「未納の税額がない。」旨の記載のある税務署の納税証明書 (証明年月日が資格確認申請書提出日から3ヶ月前の日以降のもの。)の写しを提出してください。(電子納税証明書は不可)

税務署の納税証明書の請求方法等については、http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/nofu-shomei/shomei/01.htmで参照できます。

また、通常型指名競争入札の指名競争入札選定結果通知の交付時に納税証明書の写しを提出していただく必要があります。特命随意契約も同様です。

詳細につきましては、入札等に参加するための納税証明書についてをご参照ください。

※本市に納税義務のない者は、広島市税の納税証明書にかえて「申立書」を提出してください。

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